2016年04月29日

金曜日のドル円(倍返し)

おはようございます。

日銀の追加緩和の見送りは市場に大きな影響をもたらしました。

この追加緩和への期待が高まったのは 4月22日の午後からで、ブルームバーグの報道がきっかけとなっています。

この日のドル円レートは 109円台前半から 112円手前まで急騰し、その後は 110円台半ばから 111円台半ばのレンジで推移し、昨日は 111.87円の高値を付けました。

そして昨日の会合結果は追加緩和の見送りで、108円付近までの反落は、この追加緩和期待で上昇した約 2円分の織り込み分を吐き出して止まらず、結局「倍返し」の結果となりました。

今日は東京市場が休場で株価の下落はありませんが、欧米市場の反応が週明けの動きを予想することになりそうです。

倍返しで止まらないと、やはり 105円が意識されるのか・・・

また今年のゴールデンウイークは波乱の予感です。

昨日のトレードは、保有ポジションをすべて手仕舞いしていたので、大けがすることはなかったのですが、大幅下落の恩恵を受けることもなく見ているだけでした。

昨夜に 82円台後半のオージー円を 4口座で売ってみましたが、今朝は 40銭ほどの含み益になってましたので、コスト付近にストップを付け直しておきました。

目先のターゲットは 80円割れを期待して 80円に・・・ ^^

では、昨日の結果をまとめておきます。

始値 111.487
終値 108.093
高値 111.887
安値 107.870

東京タイムは、 111円台半ばから 111.88円まで上昇しましたが、日銀会合の結果公表で 108.80円まで急落しました。

欧州タイムは、軟調な流れが継続し、108円を割れて 107.92円の安値を付けると 108円台前半を堅調に推移しました。

NYタイムは、日中安値を下回る 107.87円を付けましたが、終始 108円を中心とした狭い範囲でのもみあいが続いています。

昨日(4/28) の日経平均は -624.44円の大幅続落で、NYダウ平均も -210.79ドルの大幅反落でした。

■ 本日の為替予想レンジ(テレビ東京モーニングサテライト)

本日は休日の為、モーサテの放送はありません。

■ 本日の戦略

本日は東京市場が休場です。

保有のオージー円ショートで様子見するつもりです。

■ 今日の米国経済指標

21:30 米 3月個人所得
21:30 米 3月個人消費支出
21:30 米 3月コア PCE デフレーター
21:30 米 1四半期雇用コスト指数
21:30 加 2月 GDP
22:45 米 4月シカゴ購買部協会景気指数
23:00 米 4月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値

■ その他の経済指標

07:45 NZ 3月住宅建設許可
08:05 英 4月 GfK 消費者信頼感
10:00 NZ 4月 ANZ 企業信頼感
10:00 NZ 4月 ANZ 企業活動見通し
10:30 豪 1四半期生産者物価指数
14:30 仏 1四半期 GDP・速報値
16:00 ユーロ圏 スペイン1四半期 GDP・速報値
17:30 英 3月消費者信用残高
18:00 ユーロ圏 4月消費者物価指数
18:00 ユーロ圏 1四半期 GDP・速報値
18:00 ユーロ圏 3月失業率
21:00 南ア 3月貿易収支

■ 気になる要人発言

12:45 豪 デベルRBA総裁補佐の講演
16:30 ユーロ圏 ヌイ ECB 銀行監督委員長が討論会に参加
17:00 スイス ジョーダン SNB 総裁の講演
19:30 米 カプラン米ダラス連銀総裁の講演
21:00 英 カンリフ BOE 副総裁の講演

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2016年04月28日

木曜日のドル円

おはようございます。

昨日もイベントを控えた様子見ムードが続きました。

イベントの一つであった米 FOMC は利上げが見送りで FF金利が据え置きとなり、発表直後の大ブレはあったもののトレンドが大きく変わるものではありませんでした。

市場の注目は本日の日銀の決定会合に集中しています。

個人的には追加緩和なしと見てますが、IMM の通貨先物で円買いのポジションが膨らんでいるので、下に振れた場合も限定的になると見ています。

昨日のトレードは、オージー円ショートの利食いと、底値で買ったオージー円を保有しています。

これは日銀前、もしくはオーストラリアの指標前に手仕舞いするつもりです。

では、昨日の結果をまとめておきます。

始値 111.327
終値 111.464
高値 111.829
安値 111.033

東京タイムから欧州タイムは、111円台前半をもみ合って推移しました。

NYタイムは、FOMCの結果公表時に上下に大きく振れて高値を 111.82円まで引き上げる場面がありましたが、111円台前半のもみ合いに戻りました。

昨日(4/27) の日経平均は -62.79円の続落で、NYダウ平均は +51.23ドルの続伸でした。

■ 本日の為替予想レンジ(テレビ東京モーニングサテライト)

110.50円 - 112.50円 (予想は みずほ証券 鈴木健吾氏)

[注目ポイント] 日銀金融政策決定会合

[為替予想]

FOMC の反応は米国経済の鈍化を指摘する一方で、海外のリスクに対する文言を削除するなど、6月利上げの可能性を残すものとなりました。

ドル円はもみ合う反応となりましたが、その後米株が上昇する動きとなったことに連られて 111円台半ばまでじり高となっています。

FOMC の声明が控えながらもややタカ派的な表現になったことでドルあh堅調ながらも明確な方向感は醸しきれない状況となっています。

ドル円相場の焦点は一気に本日の日銀金融政策決定会合の結果待ちといった状況になりそうです。

先週末、日銀の銀行への貸し出しにもマイナス金利を適用を検討しているといった報道をきっかけに円相場は追加緩和実施を前提とした値動きとなっています。

しかし日経平均株価が 1万7千円台、ドル円も 111円台まで円安が進む中、もし緩和カードを温存すれば、これまでの反動も含め 110円台半ばから前半程度まで円高に振れてもおかしくありません。

また緩和を実施した場合も、報道にあった銀行貸し出しに対するマイナス金利適用に加えたプラスアルファがあるか、その場合どのようなものになるかが重要です。

ETF こうにゅの大幅増加などかなり積極的な量・質・マイナス金利といった緩和策に踏み切れば 112円台半ばまで円安が進む可能性もあると見ています。

■ 本日の戦略

本日は日銀の会合の結果と黒田総裁の会見を見逃さないようにしないと・・・

■ 今日の米国経済指標

21:30 米 1四半期 GDP・速報値
21:30 米 1四半期個人消費・速報値
21:30 米 1四半期 GDP デフレーター・速報値
21:30 米 1四半期コア PCE デフレーター・速報値
21:30 米 新規失業保険申請件数

■ その他の経済指標

11:30-13:00頃 日銀金融政策決定会合結果公表
日銀展望レポートの公表

08:30 日 3月全国消費者物価指数
08:30 日 4月東京都区部消費者物価指数
08:30 日 3月失業率/有効求人倍率
08:50 日 3月鉱工業生産・速報値
08:50 日 対外及び対内証券売買契約等の状況
10:30 豪 1四半期輸入物価指数
10:30 豪 1四半期輸出物価指数
15:00 英 4月ネーションワイド住宅価格
16:55 独 4月失業者数/失業率
18:00 ユーロ圏 4月経済信頼感
18:00 ユーロ圏 4月消費者信頼感・確報値
18:30 南ア 3月生産者物価指数
21:00 独 4月消費者物価指数・速報値

■ 気になる要人発言

15:30 日 黒田日銀総裁の記者会見
17:40 ユーロ圏 リーカネン・フィンランド中銀総裁の講演
18:15 ユーロ圏 ノボトニー・オーストリア中銀総裁、年次報告書を提示
20:30 ユーロ圏 コスタ・ポルトガル中銀総裁の講演

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2016年04月27日

水曜日のドル円

おはようございます。

市場はイベント前の様子見ムードです。

東京タイムに下振れ、欧州タイムに上振れと上下に振れる場面がありましたが、おおむね往って来いの展開でした。

昨日のトレードは、下振れでオージー円尾ショートを手仕舞しましたが、底値は取り損ねました。(^^ゞ

上振れではお約束の売り上り・・・

では、昨日の結果をまとめておきます。

始値 111.299
終値 111.313
高値 111.478
安値 110.674

東京タイムは、111円台前半から軟調に推移し 111円を割れると 110.85円まで下落しました。

欧州タイムは、序盤に売られ 110.67円まで日中安値を更新し、110円台後半をもみ合いました。

NYタイムは、終始堅調で 111円へ乗せるとそのまま111.31円まで上昇しました。

昨日(4/26) の日経平均は -86.02円の続落で、NYダウ平均は +13.08ドルの反発でした。

■ 本日の為替予想レンジ(テレビ東京モーニングサテライト)

110.90円 - 111.90円 (予想は 三菱UFJモルガンスタンレー証券 植野大作氏)

[注目ポイント] 日米 金融政策

[為替予想]

昨日はロンドン序盤に 110円60銭台まで下落しましたが、英国の EU離脱懸念が後退したとの思惑や原油価格の大幅上昇を受けてクロス円が軒並み上昇、ドル円もつられて 111円台前半に切り替えしてきました。

アメリカの FOMC で最も注目される声明文は、これまで同様今後の経済指標次第で利上げの是非を判断するとの方針が示されそうであり、政策金利については据え置きがほぼ確実視されています。

よって市場の関心は 6月利上げの有無にシフトしており今回に限れば FOMC の翌日の日銀会合に注目が集まりそうです。

熊本地震の発生を受けゼロ回答だと失望のの株安円高kを招きそうなので、何かやってくると思います。

すでに報じられた通り政策金利のマイナス幅拡大と同時に貸出金利もマイナスにする可能性が意識されている他、ETF、REITの購入増額も期待されているようです。

長期国債の購入についても賛否両論ありますが、量を追求するならさらに増やすとの見方もあるようです。

いづれにしても既に追加緩和が相当織り込まれているため、中途半端な対応だと何かやっても市場は失望、週末にかけて 110円前後に反落するかもしれません。

よって日銀にとって難しいかじ取りを要求される会合になりそうです。

■ 本日の戦略

本日はやっぱり様子見だろうな。(^^ゞ

■ 今日の米国経済指標

20:00 米 MBA 住宅ローン申請指数
23:00 米 3月中古住宅販売保留件数指数
23:30 米 週間原油在庫
27:00 米 FOMC 結果公表

■ その他の経済指標

日銀金融政策決定会合(-28日)

07:45 NZ 3月貿易収支
10:30 豪 1四半期消費者物価指数
15:00 独 5月 GfK 消費者信頼感
15:45 仏 4月消費者信頼感指数
17:30 英 1四半期 GDP・速報値
17:30 英 1四半期 GDP・速報値
30:00 NZ RBNZ 政策金利発表 [2.25%に据置き]

■ 気になる要人発言

なし

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2016年04月26日

火曜日のドル円

おはようございます。

日米の金融政策イベント前で株も為替も動きが小さくなってきました。

原油価格の反落で、ドル円や資源国通貨は軟調に推移しました。

米 FOMC は木曜日の早朝に、日銀の金融政策決定会合は木曜日の正午ごろに結果を公表します。

まだ少し時間があるので、ここまでずっと膠着したままとは思えないのですが、あるとしたら日銀の会合までに催促の円買いがあると思うのだが・・・

どうかな?

もう保有ポジションには、利益を確保できる水準にストップに付け直し、急激な上昇に備えてます。^^

では、昨日の結果をまとめておきます。

始値 111.919
終値 111.202
高値 111.967
安値 110.843

東京タイムは、上に窓を開けた 112円手前の水準から軟調に推移し、111円付近まで値を下げると 111円台前半の狭いレンジでのもみ合いになりました。

欧州タイムは、111円台前半の狭い範囲でのもみあいが続きます。

NYタイムは、序盤に 110.84円まで差し込む場面がありましたが、午後は 111.20円付近の狭い範囲でもみ合いが続きました。

昨日(4/25) の日経平均は -133.19円の反落で、NYダウ平均も -26.51ドルの反落でした。

■ 本日の為替予想レンジ(テレビ東京モーニングサテライト)

110.60円 - 111.60円 (予想は SMBC信託銀行プレスティア 尾河眞樹氏)

[注目ポイント] 米 FOMC待ち

[為替予想]

原油価格の反落によってアメリカの株価が下落した中で、ドル円も上値が重い展開となりました。

今回の FOMC で政策金利は据え置かれるんでしょうが、声明文の内容に注目しています。

ポイントとしては 6月の FOMC で追加利上げをするために地ならしがあるかどうかだと思います。

市場で織り込まれている利上げの確立が 4月はゼロ、6月でも 2割程度と利上げ観測がだいぶん後退していますので、仮に 6月に政策変更する場合、景気判断を引き上げるなり原油価格や株高といった市場関係の改善に言及するなどしてアメリカ経済に対するポジティブな内容を多少織り込ませておく必要があると思います。

翌日 28日にアメリカの 1-3月期 GDP 成長率が発表されますが、年初からの市場の混乱を反映して前期比年率 0.6%と、昨年 10-12月期から大幅に減速することは市場で予想されています。

それを踏まえますと声明の足元の景気判断はむしろ下方修正される可能性もありますので注意が必要です。

ドル円は 110円の大台をしっかりと超えてきましたので、底打ち感が広がってきたと思いますが、声明が市場の期待よりハト派的なものとなれば、短期的には一旦ドル円相場の足かせになりそうです。

■ 本日の戦略

本日も保有ポジションで様子見だよん。^^

■ 今日の米国経済指標

21:30 米 3月耐久財受注
21:30 米 3月耐久財受注(除輸送用機器)
22:00 米 2月 S&P /ケースシラー住宅価格指数
22:45 米 4月マークイット総合 PMI・速報値
22:45 米 4月マークイットサービス業 PMI・速報値
23:00 米 4月消費者信頼感指数
23:00 米 4月リッチモンド連銀製造業指数

■ その他の経済指標

米 FOMC 開催(-27日)

21:40 加 ポロズ BOC 総裁の講演
25:00 加 マックレム BOC 上級副総裁の講演

■ 気になる要人発言

なし

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2016年04月25日

月曜日のドル円

おはようございます。

今週の日銀金融政策決定会合で追加緩和が発表されるのではとの期待から円が売られ、ドル円は 109円台半ばから 111円台後半まで 2円以上も上昇しました。

金曜日のトレードは、保有していたオージー円を 84円台後半で利食いしたあと様子を見てましたが、85円台後半で売り直したポジションが巻き上げられ撃沈。(^^ゞ

86円台前半で再び売り直したポジションで含み益がついたまま週をまたぎました。

先週みたいに原油安で急落するようなことは・・・

ないだろうな。^^

では、金曜日の結果をまとめておきます。

始値 109.479
終値 111.627
高値 111.808
安値 109.265

東京タイムは、109円台前半を軟調に推移し、109.26円の安値を付けた後、午後に日銀の追加緩和期待の思惑で 11円台前半へ上昇しました。

欧州タイムは、110.75円dまで高値を更新すると 110.50円を挟んだもみ合いとなりました。

NYタイムは、堅調な流れが止まらず 111円台に乗せると 111.80円まで上昇し、111円台後半で引けました。

日足のボリンジャーバンドは -1σラインとセンターラインを上抜けし、+1σラインまで上げてきました。

センターラインはまだ下向きですが、マイナスのバンドは下向きから若干横ばいに変化しました。

また、日足の一目均衡表は転換線を越え、雲の下限近くまで戻してきました。

金曜日(4/22) の日経平均は +208.87円の大幅続伸で、NYダウ平均も +21.23ドルの反発でした。

■ 先週一週間のドル円

始値 108.239
終値 111.627
高値 111.808
安値 107.841

先週は約 3.4円の上昇で、高安は約 4円ありました。

週足のボリンジャーバンドは -2σラインから -1σラインまで上昇しました。

一目均均衡表では、大きく離れた転換線まで戻してきました。

■ 本日の為替予想レンジ(テレビ東京モーニングサテライト)

111.30円 - 112.30円 (予想は FPG 証券 深谷幸司氏)

[注目ポイント] 円売り さらに進むか

[為替予想]

先週は週を通じて原油価格が大きく上昇し、米国株が年初来の最高値圏で推移し、また米国の長期金利もじり高となり、ドル高円安になりやすい条件が整う中、週末の日銀が金融機関に貸し出すお金にもマイナス金利を検討と言う報道を受けて海外で円全面安が進みました。

本日は指標の発表が少なく、また今週の FOMC や日銀の金融政策決定会合を睨んで本来は様子見となりがちなんですが、ただ日銀をめぐる一部の報道で市場が動揺し、思惑で左右されやすい状態になっていると思われます。

ドル円相場は底堅いながら値動きの荒い展開となる可能性があります。

シカゴ通貨先物のポジションを見ますと、投機的な円買いの残高が先週火曜日時点で 7万2千枚ほどに達してリーマンショック後の 70円台の円高局面を含めても最大となっています。

ただ足元は米国株の堅調でアメリカの長期金利も反発し、ドル売り円買いポジションを維持する論理的な理由が乏しくなってきており、投機的な円買いは苦境に立たされているといえると思います。

日銀の追加緩和への期待感が維持されればさらなる投機筋の円買いの手じまい、つまり円売りで近日中に予想外の 113円台まで円安が進む可能性もあると思っています。

■ 本日の戦略

本日はシドニー市場、ウェリントン市場が休場です。

先週の火曜日(4/19)時点でのシカゴ IMM 通貨先物ポジションの推移も見ておきましょう。

通貨ペア   建玉の傾き  前週比   為替レート
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
円ドル    ロング    ↑増加   上昇
ユーロドル  ショート   ↑減少   下落
ポンドドル  ショート   ↓増加   上昇
オージードル ロング    ↑増加   大幅上昇

■ 今日の米国経済指標

23:00 米 3月新築住宅販売件数
23:30 米 4月ダラス連銀製造業活動指数

■ その他の経済指標

17:00 独 4月 Ifo 景況感指数
17:00 独 4月 Ifo 景気期待指数
17:00 独 4月 Ifo 現況指数
19:00 英 4月 CBI 製造業受注指数

■ 気になる要人の発言や予定

ユーロ圏 コスタ・ポルトガル中銀総裁の講演
ユーロ圏 クーレ ECB 理事の講演
ユーロ圏 ヌイ ECB 銀行監督委員長の講演

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