2016年05月31日

火曜日のドル円

おはようございます。

ロンドン市場、NY市場の休場で、欧州タイムから為替の値動きがなくなり、動意のない静かな一夜でした。

昨日のトレードも保有ポジションで様子見のままでした。

では、昨日の結果をまとめておきます。

始値 110.444
終値 111.116
高値 111.451
安値 110.370

東京タイムは、オセアニアタイムは先週の NYの引け値を引き継ぎ、堅調に推移して 110円台半ばから 111.33円まで上昇しました。

欧州タイムは、高値を111.45円まで更新し、111円台前半を推移しました。

NYタイムは、欧米市場が休場の中、ドル円の値動きは 111.10円で膠着しました。

昨日(5/30) の日経平均は -233.18 円の反落で、NY市場が休場のため NYダウ平均は 44.93 ドルの反発のままでした。

■ 本日の為替予想レンジ(テレビ東京モーニングサテライト)

110.50円 - 111.50円 (予想は SMBC信託銀行プレスティア 尾河眞樹氏)

[注目ポイント] 英 世論調査

[為替予想]

アメリカの利上げ期待や日本の消費増税再延期との見方からドル円は 111円台半ばまで上昇する場面も見られました。

イギリスの EU離脱に関する国民投票まで残り一か月を切りましたが、最近の世論調査では電話調査とオンライン調査で結果に開きがでてきてまして、直近でも電話では 45%対 38%と残留が離脱を明確に上回っていた一方で、オンライン調査の方では 45%対 44%と依然両社が拮抗しています。

主要 8社の調査会社による平均値でも 5月中旬には一時残留が大きくリードして安心感が広がった訳ですが、先週末では 45%と 44%で離脱がややリードしています。

国民投票が近づけば、世論調査は残留の方に傾くとみられてまいsたけれども、投票まで 1か月を切っても賛否が拮抗している状況です。

今週から投票日にかけてはキャメロン首相が国内のテレビ番組に出演して、EU残留について記者や視聴者からの質問に答えたり、議論が数回行われる予定です。

この影響で世論調査で残留が増えるかがポイントですが、もし両者が拮抗する状況が続けば、離脱への不安感からリスク回避に傾いて、ドル円も一時的には再び 110円を割り込無可能性もありますので注意が必要です。

■ 本日の戦略

本日はユーロドルの保有ポジションでショートカバー待ち。^^

■ 今日の米国経済指標

21:30 米 4月個人所得
21:30 米 4月個人消費支出
21:30 米 4月コア PCE デフレーター
22:00 米 3月 S&P /ケースシラー住宅価格指数
22:45 米 5月シカゴ購買部協会景気指数
23:00 米 5月消費者信頼感指数
23:30 米 5月ダラス連銀製造業活動指数

■ その他の経済指標

07:45 NZ 4月住宅建設許可
08:30 日 4月失業率/有効求人倍率
08:50 日 4月鉱工業生産・速報値
10:00 NZ 5月 ANZ 企業信頼感
10:00 NZ 5月 ANZ 企業活動見通し
10:30 豪 1四半期経常収支
10:30 豪 4月住宅建設許可
16:55 独 5月失業者数/失業率
18:00 ユーロ圏 4月失業率
18:00 ユーロ圏 5月消費者物価指数
19:00 伊 1四半期 GDP・確報値
21:00 南ア 4月貿易収支
21:30 加 3月 GDP
21:30 加 1四半期 GDP

■ 気になる要人発言

なし

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2016年05月30日

月曜日のドル円

おはようございます。

日米株価は小幅プラスで終えましたが、イエレン議長の講演で早期の利上げが意識されていったん NY株が軟調に推移してマイナスを付けましたが、引けにかけて持ち直しました。

ドル円もイエレン議長のタカ派な発言に急騰しました。

金曜日のトレードは、前夜から買っていたユーロドルが NYタイムにイエレン議長の講演後のドル買いで失速し、200日線をトライすると、かろうじてサポートされました。

では、金曜日の結果をまとめておきます。

始値 109.774
終値 110.424
高値 110.449
安値 109.479

東京タイムから

欧州タイムは、109円台後半でももみ合いに終始しました。

NYタイムは、序盤は 109円台後半をもみ合うも、イエレン議長の講演後にドル円は 110円台半ばまで急騰しました。

日足のボリンジャーバンドは +1σラインとセンターラインの間をワォークした後、+1σラインを越えてきました。

センターラインは横向きですが、バンド幅は縮小傾向です。

また、日足の一目均衡表は転換線を越え、雲の下限まで戻してきました。

金曜日(5/27) の日経平均は 62.38 円の続伸で、NYダウ平均も 44.93 ドルの反発でした。

■ 先週一週間のドル円

始値 110.201
終値 110.424
高値 110.452
安値 109.116

先週は約 20銭の上昇で、高安は約 1.3円でした。

週足のボリンジャーバンドは -1σラインを試す動きがありましたが、往って来いでした。

一目均均衡表では、雲の下限に沿った動きです。

■ 本日の為替予想レンジ(テレビ東京モーニングサテライト)

109.80円 - 110.80円 (予想は クレディ・アグリコル銀行 斎藤裕司氏)

[注目ポイント] ドル/円 上昇のめど

[為替予想]

本日はロンドン、NY市場が休場で市場参加者が少なく、注目のアメリカの 5月雇用統計が金曜日に控えていることから、110円台前半から中盤を中心として、堅調ながらも様子見相場となると見ています。

また週末に出ました消費増税延期報道による株価の動きには注目したいとこです。

金曜日のイエレン FRB議長の発言を受けて金利先物からの利上げ確率は 6月が 36%、7月が 53,8%となりまして織り込みが進みました。

一方でアメリカの利上げが近づくと中国の人民元の切り下げが意識されやすくて、年初はその思惑で投機的な動きとなり世界中でリスクオフとなったことからドル円は下落しました。

しかしチャートを見てもお分かりのように、今回は急変動はなく投機的な動きが抑制されていることが分かります。

さらに日本からの材料として消費増税延期の発表が近々にありそうなこと、日本の追加緩和の可能性が残っていることもドル円をサポートすると考えています。

そこで上値のめどなんですが、年初からの高値の 50%戻しの 113円60銭近辺、心理的には 115円ちょうど程度と考えています。

理由は 2つありまして FRB の利上げが「穏やかになるという見方が変わっていない」こと、あと TPP の批准やアメリカの大統領選を控えて日本側としても「過度なドル高円安をの像んでいない」との市場の思惑があることからドル円は上昇しても上値は限定的と考えています。

■ 本日の戦略

本日はロンドン市場と NY市場が休場です。

ユーロのショートカバーが速くこないかなぁ〜

先週の火曜日(5/24)時点でのシカゴ IMM 通貨先物ポジションの推移も見ておきましょう。

先週は円のロングポジションが大幅に解消されていました。

通貨ペア   建玉の傾き  前週比   為替レート
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
円ドル    ロング    ↓大幅減少 上昇
ユーロドル  ショート   ↓増加   大幅下落
ポンドドル  ショート   ↑減少   大幅上昇
オージードル ロング    ↓大幅減少 大幅下落

■ 今日の米国経済指標

なし

■ その他の経済指標

15:45 仏 1四半期 GDP・確報値
18:00 ユーロ圏 5月経済信頼感
18:00 ユーロ圏 5月消費者信頼感・確報値
18:00 ユーロ圏 ギリシャ1四半期 GDP・確報値
21:00 独 5月消費者物価指数・速報値
21:30 加 1四半期経常収支

■ 気になる要人の発言や予定

なし

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2016年05月27日

金曜日のドル円

おはようございます。

サミットに関する直接的な影響は限定的ですが、為替は材料に反応しやすくなっており、東京時間の株式市場が寄り付いた後と、NYタイムに経済指標が発表された後に突然急落する場面がありました。

前者は結局何の材料だったか分からないし、後者は指標の良好な結果にもかかわらず下落しているので利益確定の売りと見るべきか判断に迷います。

昨日のトレードは、東京タイムの急落でオージー円のポジションの大半を切らされてしまいました。

ストップをコストに付け替えておいてよかったけど、結局ストップを付け替えなかったら、含み益を増やしていたことになるので、何ともいえねぇ〜。(^^ゞ

では、昨日の結果をまとめておきます。

始値 110.213
終値 109.770
高値 110.240
安値 109.422

東京タイムは、110円台前半の狭い範囲でもみ合う中、東京株式市場が大幅高で寄り付くとドル円は109.42円まで急落し 109円台半ばでのもみ合いを続けました。

欧州タイムは、序盤から買いが入り 110円台へ乗せると 110円付近での揉み合いに転じました。

NYタイムは、強い雇用指標で 110.24円まで上昇しましたが 109円台半ばまで反落しました。

昨日(5/26) の日経平均は 15.11 円の続伸で、NYダウ平均は -23.22 ドルの反落でした。

■ 本日の為替予想レンジ(テレビ東京モーニングサテライト)

109.40円 - 110.40円 (予想は 三菱東京UFJ銀行NY 野本尚宏氏)

[注目ポイント] 米 利上げペース

[為替予想]

米耐久財受注は予想を上回ったんですが、本日のイエレン儀議長の講演やアメリカの連休前と言う事もありましてドルロング、ドル買いのポジション調整が主体となりまして、ドル円は指標発表後から売られるような展開となりまして、110円22銭から 109円53銭まで下落しました。

その後は 109円台後半で推移しております。

今週に入ってから G7サミットに向けて財政出動への期待感と、アメリカへの利上げの期待感とでドル円は底堅く推移してきました。

本日のイエレン議長の講演ですが、内容から見ましてもよほどタカ派の内容とならない限りは一旦ドルロングのポジション調整も本日終わりましたし、110円を挟んでのもみ合いになるのではないかと思ってます。

5月の雇用統計の後から 6月の利上げに向けてアメリカの連軍総裁たちから前向きな発言が相次いでいまして、為替マーケットではそれなりにドル買いが進んできてまして、今年中に下手したら 2回の利上げを織り込みにかかっている印象です。

一方で債券マーケットは年内 1回弱の織り込み程度になっておりまして、仮に 6月か 7月に FRB が利上げを実施したとして、その後のアメリカの指標が良好で今年中にもう一度の利上げを織り込みにかかるような動きが出てきますとドル円はもう一段の上昇と言う風に思っています。

■ 本日の戦略

本日も保有ポジションで様子見ですわ。

■ 今日の米国経済指標

21:30 米 1四半期 GDP・改定値
21:30 米 1四半期個人消費・改定値
21:30 米 1四半期 GDP デフレーター・改定値
21:30 米 1四半期コア PCE デフレーター・改定値
23:00 米 5月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値

■ その他の経済指標

G7 サミット開催(26日-)
オバマ米大統領の広島訪問

08:05 英 5月 GfK 消費者信頼感
08:30 日 4月全国消費者物価指数
08:30 日 5月東京都区部消費者物価指数
15:45 仏 5月消費者信頼感指数

■ 気になる要人発言

07:30 豪 デベル RBA 総裁補佐が討論会に参加
26:15 米 イエレン FRB 議長の講演

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2016年05月26日

木曜日のドル円

おはようございます。

昨日は日米の株高、原油高、ドル円もクロス円も堅調でした。

本日から伊勢志摩サミットで要人発言などに目が離せないのでしょうが、噂で買って事実で売るタイミングはサミット後に噂されている、日本の消費増税延期や大型補正予算の発表など安倍総理の発言になるのかなと思ってます。

保有のオージー円は昨夜の高値から弱含んで往って来いとなっており、すかっと 79.50円を上抜けするには材料不足のようです。

オージーの利下げから低いレベル感から上昇する力も弱くなっている感じがします。

では、昨日の結果をまとめておきます。

始値 109.995
終値 110.212
高値 110.452
安値 109.867

東京タイムは、110円手前の水準から堅調に推移し、110.20円まで上昇しましたが、午後に 109.86円まで反落し、110円を挟んでもみ合いました。

欧州タイムは、110円を挟んだもみ合いから 110円を明確に上抜けすると 110.28円まで日中高値を更新しました。

NYタイムは、序盤に 110.45円まで上昇しましたが 110.06円まで反落し、110円台前半でもみ合いました。

昨日(5/25) の日経平均は 258.59 円の反発で、NYダウ平均も 145.46 ドルの続伸でした。

■ 本日の為替予想レンジ(テレビ東京モーニングサテライト)

109.70円 - 110.70円 (予想は 三菱UFJモルガンスタンレー証券 植野大作氏)

[注目ポイント] 伊勢志摩サミット

[為替予想]

昨晩の海外市場では、イギリスの EU離脱懸念が後退する中でポンド円が続伸し、クロス円全般の上昇につられてドル円も 110円40銭台まで上昇しました。

ただ、クロス円が伸び悩むとドル円も反落し、他通貨市場にらみで主体性に乏しい値動きでした。

今日は、アメリカの要人発言と雇用関連指標に注目です。

最近のドル円相場は 6月 FOMC での利上げ再開の有無をめぐる神経戦になっています。

本日は午後 7時過ぎにセントルイス連銀総裁の発言が予定されており、午後 9時半には新規失業保険申請者数が発表されます。

深夜 1時過ぎにはパウエル理事の講演もあり、要人発言、経済指標などの合わせ技で早期利上げ観測が強まればドル高、弱くなればドル安と教科書通りの反応を呼びそうです。

市場の一部で期待されていた G7 の協調による財政出動は難しそうですが、議長を務める安倍総理は世界経済の安定に率先して貢献するとの大義名分を掲げ、サミット終了後に消費増税の延期や大型補正なとを発表するのではないかとの観測が漂っています。

長く引っ張る過ぎても市場がじれるだけなので、早く結論を示してくれた方が株や為替がどちらに反応するにしろ材料としての消化が済んで、次のテーマに取り組み易くなります。

ただ、マーケットが期待している内容について明確なコンセンサスがあるわけではないので、市場の反応を読み切るのが難しい厄介なテーマになると思います。

■ 本日の戦略

本日は、伊勢志摩サミット開催でおおむね良好なイベント相場になると思いますが、どんなリスクが飛び込んでくるかわからないので、楽観視はできません。

オージー円のポジションには含み益が出てますが、ストップはコストに付け直しておこうと思います。^^

■ 今日の米国経済指標

21:30 米 新規失業保険申請件数
21:30 米 4月耐久財受注
21:30 米 4月耐久財受注(除輸送用機器)
23:00 米 4月中古住宅販売保留件数指数

■ その他の経済指標

主要7カ国首脳会議(G7サミット)開催(-27日)

08:50 日 対外及び対内証券売買契約等の状況
16:00 ユーロ圏 スペイン1四半期 GDP・確報値
17:30 英 1四半期 GDP・改定値
18:30 南ア 4月生産者物価指数

■ 気になる要人発言

19:10 米 ブラード米セントルイス連銀総裁の講演
19:30 ユーロ圏 ドムブロフスキス欧州副委員長が討論会に参加
19:30 ユーロ圏 スタブ・フィンランド財務相が討論会に参加
22:00 豪 デベルRBA総裁補佐の会見挨拶
25:00 米 パウエル FRB 理事の講演

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2016年05月25日

水曜日のドル円

おはようございます。

米株が反発でシカゴ 225先物も大幅高で、本日の東京株式市場の寄付きは大幅高となりそうです。^^

昨日のトレードは、保有中のオージー円が下値でストップになり、買い直したポジションが含み益で損失分を取り返した状況になってます。^^

このまま様子見となりますが、どこかで買い増そうと考えています。

では、昨日の結果をまとめておきます。

始値 109.261
終値 109.992
高値 110.133
安値 109.173

東京タイムは、109円台前半でもみ合いが続きました。

欧州タイムは、109円台前半から 109円台後半へ上昇しました。

NYタイムは、110円台へ乗せると 110.13円まで上昇し、110円手前で引けました。

昨日(5/24) の日経平均は -155.84 円の続落で、NYダウ平均は 213.12 ドルの反発でした。

■ 本日の為替予想レンジ(テレビ東京モーニングサテライト)

109.40円 - 110.40円 (予想は ドイツ証券 小川和宏氏)

[注目ポイント] 米利上げ vs 中国動向

[為替予想]

アメリカの強い住宅指標を背景に米株米金利上昇、為替は対ユーロ対円でドル買いととなり、ドル円も一旦 110円を回復しました。

足元しばらくはアメリカの利上げ観測を背景にこじっかりとした展開が続くと見ています。

市場の注目はアメリカの利上げが 6月なのか 7月もしくは 9月なのか、もしくはそれ以降になるかと言う県に加えて新興国通貨に対するドル高の反応、とりわけ中国の豪校に注目しています。

中国の外貨準備が第1四半期がドル高修正局面だったこともあり、資本流出の圧力も少なく、それほど減少してませんでした。

しかし第1四半期の成長を支えていた銀行の新規貸し出しが 4月は当局の極端な引き締め政策で前月比 6割減と大幅減少となっており、この先ドル高地合いの復活で再び資金流出圧力が高まった場合に昨年末と同様に人民元の切り下げなどの政策リスクが意識されています。

6月の初旬に米中の戦略経済対話に加えて、4月に四川省で行われる G20財務省・中銀総裁会議、9月の G20浙江省杭州サミットなど中国を中心とした政治日程が目白押しであり、アメリカの利上げのタイミングとともに中国のソフトランディングの確信を高められるかが市場のリスク許容度のカギとなりそうです。

■ 本日の戦略

本日も保有ポジションで様子見かな。^^

■ 今日の米国経済指標

20:00 米 MBA 住宅ローン申請指数
22:00 米 3月住宅価格指数
22:45 米 5月マークイット総合 PMI・速報値
22:45 米 5月マークイットサービス業 PMI・速報値
23:30 米 週間原油在庫

■ その他の経済指標

ユーロ圏財務相会合(於;ブリュッセル)
07:45 NZ 4月貿易収支
15:00 独 6月 GfK 消費者信頼感
17:00 独 5月 Ifo 景況感指数
17:00 独 5月 Ifo 景気期待指数
17:00 独 5月 Ifo 現況指数
23:00 加 カナダ銀行( BOC )政策金利発表 [0.50%に据置き]

■ 気になる要人発言

プラート ECB 理事
19:30 ユーロ圏 コンスタンシオ ECB 副総裁の講演
22:00 米 ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁の講演
24:40 米 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁の講演
27:00 米 カプラン米ダラス連銀総裁の講演

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