2016年08月31日

水曜日のドル円

おはようございます。

ドル円の 103円台は軽〜く達成しましたね。意外と・・・

クロス円もポンド円やユーロ円はつれ高となりましたが、オージー円の上昇はちょっとしょぼかったです。(^^ゞ

雇用統計前で特に悪い材料がない中、ドル円はどこまで上昇するかが見ものです。^^

雇用統計に期待がかかりすぎていて、弱い数字が出た時の失望感もあるかもしれませんが、円買いポジションの膨らみすぎもあるので、市場が円安への調整をやりたがっていることも考えられ、あまり悲壮なムードhが感じないですね。^^

まだ発射台は見つかってない模様。

昨日もトレードはなしでした。

では、昨日の結果をまとめておきます。

始値 101.929
終値 102.972
高値 103.139
安値 101.753

東京タイムは、102円手前の水準を推移するなかで、株式市場が開くと一時 101.75円まで差し込みましたが 102.24円まで反発しました。

欧州タイムは、102円台前半を堅調に推移し、102.44円まで高値を更新しました。

NYタイムは、良好な小売り指標で堅調に推移し 102円台前半から 103円台前半まで上昇し、103円手前の水準で引けました。

昨日(8/30) の日経平均は -12.13 円の反落で、NYダウ平均も -48.69 ドルの反落でした。

■ 本日の為替予想レンジ(テレビ東京モーニングサテライト)

102.60円 - 103.50円 (予想は ドイツ証券 小川和宏氏)

[注目ポイント] ADP雇用報告

[為替予想]

注目のフィッシャー FRB副議長へのインタビューでは特段新しい材料はなかったものの、ドルは短期勢を中心に全体的に買い戻しが強くてドル円も 103円台まで上昇しました。

久々の 103円台ではドル売り需要も見られると思われますが下がったところでの買戻し需要もあって底堅い展開を予想しています。

先週末のフィッシャー FRB副議長のコメント以降、FRB の利上げのタイミングを占ううえで週末の雇用統計の重要性がこれまで以上に増しています。

その雇用統計の前哨戦となる ADP雇用者数が今晩の注目です。

雇用統計のみんなkン部門の数字と ADP の差は平均 5万人程度ですが、時折大きくブレるため判断が難しいものの市場予想の 17万5千人よりも強い数字であれば、週末の雇用統計でも強い数字が予想され FRB の 9月の利上げの可能性も高まると思います。

その場合多くの市場参加者は、あるとしても 12月利上げの前提で動いており、ドル高の準備がまだできてないと思われることからドル円はまだしばらく底堅い展開が続くとみております。

■ 本日の戦略

本日ももちろん様子見です。

保有のオージー円が堅調なんで・・・^^

■ 今日の米国経済指標

20:00 米 MBA 住宅ローン申請指数
21:00 米 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁の講演
21:15 米 8月 ADP 全国雇用者数
22:45 米 8月シカゴ購買部協会景気指数
23:00 米 7月中古住宅販売保留件数指数
23:30 米 週間原油在庫

■ その他の経済指標

08:05 英 8月 GfK 消費者信頼感
08:50 日 7月鉱工業生産・速報値
10:00 NZ 8月 ANZ 企業信頼感
10:00 NZ 8月 ANZ 企業活動見通し
16:55 独 8月失業者数
16:55 独 8月失業率
18:00 ユーロ圏 7月失業率
18:00 ユーロ圏 8月消費者物価指数(HICP)・速報値
21:00 南ア 7月貿易収支
21:30 加 6月 GDP
21:30 加 2四半期 GDP

■ 気になる要人発言

10:00 豪 デベル RBA総裁補佐の講演
10:30 日 布野日銀審議委員が新潟県金融経済懇談会で挨拶
16:15 米 ローゼングレン米ボストン連銀総裁の講演
21:45 仏 ビルロワドガロー仏中銀総裁の講演

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2016年08月30日

火曜日のドル円

おはようございます。

先週末のジャクソンホール経済シンポジウム後のトレンドが継続しドル高円安が継続しました。

オセアニアタイムで上昇した分で東京タイムは窓を開けましたが、早々に窓埋めを完了し、ドル円、クロス円共に堅調に推移しました。

NYタイムに軟調となりましたが、クロス円は底堅く、ル円は 101円まで押し戻されました。

日米株価も堅調ですが、NYタイムだけを見ると、午後に NYダウは弱含み、シカゴ 225先物も若干弱めとなりました。

昨日のトレードは、オージー円び保有ポジションで継続様子見中ですが、オージー円を少し買い増ししました。

では、昨日の結果をまとめておきます。

始値 102.124
終値 101.922
高値 102.394
安値 101.845

東京タイムは、オセアニアタイムから堅調なドル円で上に窓を開けて始まり、102円台前半を付けましたが、早々に窓を埋めると午後には 102円台を底堅くしました。

欧州タイムは、102円台前半の狭い範囲をもみ合って推移しました。

NYタイムは、軟調な値動きで 101円台へ沈み 102円手前の水準で引けました。

昨日(8/29) の日経平均は 376.78 円の反発で、NYダウ平均も 107.59 ドルの反発でした。

■ 本日の為替予想レンジ(テレビ東京モーニングサテライト)

101.40円 - 102.40円 (予想は ソニーフィナンシャルホールディングス 尾河眞樹氏)

[注目ポイント] 米 雇用統計待ち

[為替予想]

一時、前の日のジャクソンホールでもって 102円までドル円が上昇したんですが、103円台は 8月に重かった水準でなかなか超えるのは難しく、ドル円尾上値は戻り売りのフローに抑えられる展開になってます。

雇用統計待ちということでなかなか動きづらい展開が続くのではないかと思います。

イエレン議長もおっしゃってたんですが、平均しますと 3か月連続で 19万人雇用相があったということで、今回も非農業部門雇用者数が 19万人前後に収まってくるかということが注目ポイントになってくると思います。

ジャクソンホールのシンポジウムを経てマーケットの利上げの折り込み度の予想が 9月の 32%から 42%に上がって切れいます。

今回の雇用統計で非農業部門雇用者数が 20万人を一気に超えたりとなりますと、これが 5割を超えてきたりしますのでやはりドルが上昇し 103円尾壁を越えていく可能性もあるかもしれません。

15万人を割れるとか少し下がった場合にはドル安円高ということになると思いますが、、ただ 99円台はこのところ非常に固かったのでそれを思えば 一気に 100円を大幅に下回るような円高ドル安は考えにくく底堅いと思います。

■ 本日の戦略

本日も様子見かな。

最近はこればっかし。(^^ゞ

■ 今日の米国経済指標

22:00 米 6月 S&P /ケースシラー住宅価格指数
23:00 米 8月消費者信頼感指数

■ その他の経済指標

07:45 NZ 7月住宅建設許可
08:30 日 7月失業率
08:30 日 7月有効求人倍率
10:30 豪 7月住宅建設許可
17:30 英 7月消費者信用残高
18:00 ユーロ圏 8月経済信頼感
18:00 ユーロ圏 8月消費者信頼感・確報値
21:00 独 8月消費者物価指数・速報値
21:30 加 2四半期経常収支

■ 気になる要人発言

なし

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2016年08月29日

月曜日のドル円

おはようございます。

ジャクソンホールでのイエレン FRB議長の講演が利上げ時期を示唆するかどうかに注目が集まってましたが、大方の予想通り、時期については言及されませんでした。

しかしフィッシャー副議長の発言が援護射撃となり、にわかに 9月利上げが意識されるムードができ、ドル円は 102円手前の水準にまで上昇しました。

ドル買い優勢によるドルストレートの売りが気になってましたが、円売りが伴ったため、クロス円も上昇しました。^^

先週のテクニカルの目玉は 22日ぶりにドル円の日足の一目均衡表で転換戦を上抜けたことでしょうか。^^

金曜日のトレードも保有しているオージー円がようやく上昇し、今後にもちょっと期待を持っています。^^

では、金曜日の結果をまとめておきます。

始値 100.544
終値 101.827
高値 101.949
安値 100.065

東京タイムは、100.50円台での小幅なもみ合いから一段安となり、100.40円台の小幅なもみ合いとなりました。

欧州タイムは、100.40円台の小幅なもみ合いが続きました。

NYタイムは、序盤に 100円台半ばから 100.64円まで弱含みましたが、イエレン議長の講演で 102円手前の水準まで急伸しました。

日足のボリンジャーバンドは -1σラインで膠着していましたが、金曜日にはセンターラインを上抜けて +1σラインに到達しました。

センターラインはまだ下向きのままですが、マイナスのバンドが上向きに変化し、バンド幅も収束に向かってます。

また、日足の一目均衡表は 22日ぶりに転換線を上抜けました。

金曜日(8/26) の日経平均は -195.24 円の続落で、NYダウ平均も -53.01 ドルの続落でした。

■ 先週一週間のドル円

始値 100.833
終値 101.827
高値 101.949
安値 99.943

先週は約 1円の上昇で、高安は約 2円ありました。

週足のボリンジャーバンドは -1σラインまで戻してきましたが、バンドは右下がりのままです。

■ 本日の為替予想レンジ(テレビ東京モーニングサテライト)

101.00円 - 102.50円(予想は クレディ・アグリコル銀行 斎藤裕司氏)

[注目ポイント] ドル/円 本格反転のタイミング

[為替予想]

先週はジャクソンホールでイエレン FRB議長が利上げの条件は整いつつあるとの発言を受けてドル円は上昇しましたが、時期の言及はなかったことで一旦値を下げる場面がありました。

しかしフィッシャー副議長が TVのインタビューで 9月を含む年 2回の利上げの可能性を肯定すると発言したことからドル円は一時 109円94銭まで上昇しました。

もちろんこれらの条件は経済指標次第という前提ですので、今週金曜日のアメリカの雇用統計に注目が集まります。

本日は月末を睨んでドル売りも出やすいと思われますが、金曜日にアメリカの雇用統計を控えてますので下値は限定的とみています。

ドル円は上昇しましたが依然として今月の高値も抜けていません。

しかし売られすぎ買われすぎを示す週足の RSIチャートを見ますと過去 10年で売られすぎを示す 30を明確に下回ったのはリーマンショックのあった 2008年の 3回だけです。

また売られすぎを示す 30近辺に張り付いている期間は過去 10年でも最長で 6か月から 9か月となっています。

今年は年初からすでに 7か月ほど 30近辺に張り付いてますので、このチャートからは今後 1、2か月で相場が反転する可能性を読み取ることができます。

そうなりますと 9月21日の FOMC と総括的な検証の結果注目される日銀金融政策決定会合が今年の相場にとって極めて重要なイベントになるということになりまして、このタイミングが意識されることになります。

■ 本日の戦略

本日はロンドン市場が休場です。

先週の火曜日(8/23)時点でのシカゴ IMM 通貨先物ポジションの推移も見ておきましょう。

円買いポジションはまだ増えてますね〜。(^^ゞ

通貨ペア   建玉の傾き  前週比   為替レート
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
円ドル    ロング    ↑増加   横ばい
ユーロドル  ショート   ↑減少   横ばい
ポンドドル  ショート   ↓小幅増加 横ばい
オージードル ロング    ↑増加   横ばい

■ 今日の米国経済指標

21:30 米 7月個人所得
21:30 米 7月個人消費支出
21:30 米 7月コア PCE デフレーター
23:30 米 8月ダラス連銀製造業活動指数

■ その他の経済指標

18:00 ユーロ圏 ギリシャ圏2四半期 GDP・確報値

■ 気になる要人の発言や予定

なし

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2016年08月26日

金曜日のドル円

おはようございます。

株も為替も動きませんねぇ〜。

調整すら入りません。

どうなってるのかな〜

ポジションを持ったままイベントを通過するのかなぁ〜。

昨日もトレードはなしでした。

おもんないです。^^

では、昨日の結果をまとめておきます。

始値 100.464
終値 100.535
高値 100.620
安値 100.305

東京タイムは、100.50円を挟んだ 20銭程度レンジの中でのもみ合いが続きました。

欧州タイムは、序盤に 100.30円まで下押ししましたがそこまでで 100円台前半を底堅く推移しました。

NYタイムは、100円台後半を維持したものの高値は 100.61円と日中高値を超えるわけでもなく、小幅な値動きにとどまりました。

昨日(8/25) の日経平均は -41.35 円の反落で、NYダウ平均も -33.07 ドルの続落でした。

■ 本日の為替予想レンジ(テレビ東京モーニングサテライト)

99.50円 - 101.20円 (予想は みずほ銀行NY 日野景介氏)

[注目ポイント] FRB イエレン議長講演

[為替予想]

7月アメリカ耐久財受注の前月比伸び率は市場予想を上回りましたが、翌日に控えるイエレン議長講演を前に全体として様子見姿勢が強く反応は限定的となりました。

ドル円は終日 100円台半ばでの静かな一日となりました。

先週からの相次ぐ FOMC高官の発言や早期利上げへの意見の分かれていることが明らかとなった FOMC議事録を受け早期利上げのヒントを探す展開となるでしょう。

上向く兆候のないインフレや小売りh販売など一部の冴えない経済指標、大統領選による政治的不確実性を踏まえると早期利上げに大きく踏み込んだタカ派な言及は考えにくく、すでに 12月利上げが 50%を超えて織り込まれている環境下、年内 1回利上げがあらためて念を押されても大きなドル買いにはつながりにくいと考えております。

ジャクソンホールをこなし、イベント一巡後は再びじりじりと米金利の低下、ドル安の展開かと考えております。

■ 本日の戦略

本日も様子見。

イベントが通過するまでは膠着相場ですね。(^^ゞ

■ 今日の米国経済指標

21:30 米 2四半期 GDP・改定値
21:30 米 2四半期個人消費・改定値
21:30 米 2四半期 GDP デフレーター・改定値
21:30 米 2四半期コア PCE デフレーター・改定値
23:00 米 8月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値

■ その他の経済指標

ジャクソンホール経済シンポジウム(25-27日)
イエレン FRB 議長の講演(ジャクソンホール)

08:30 日 7月全国消費者物価指数
08:30 日 8月東京都区部消費者物価指数
15:00 独 9月 GfK 消費者信頼感
15:45 仏 2四半期 GDP・改定値
15:45 仏 8月消費者信頼感指数
17:30 英 2四半期 GDP・改定値

■ 気になる要人発言

イエレン FRB 議長の講演(ジャクソンホール)


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2016年08月25日

木曜日のドル円

おはようございます。

いよいよジャクソンホールのシンポジウムが始まりますね。

株も為替も動きがなく、おもんないですなー。^^

昨日もトレードなしです。

ブログに書くネタもありません。

では、昨日の結果をまとめておきます。

始値 100.258
終値 100.454
高値 100.613
安値 100.100

東京タイムは、100円台前半を堅調に推移して 100.52円の高値を付けましたが、上値も重く 100円台半ばで止められてしまいました。

欧州タイムは、序盤にドル円が売られて 100.10円まで弱含みましたが、底も固く 100円台前半の狭い範囲でもみ合いました。

NYタイムは、午前に日中高値を超える 100.61円まで上昇し 100円台半ばの水準を推移して引けました。

昨日(8/24) の日経平均は 99.94 円の反発で、NYダウ平均は -65.82 ドルの反落でした。

■ 本日の為替予想レンジ(テレビ東京モーニングサテライト)

100.00円 - 101.30円 (予想は ブラウンブラザーズハリマン 伊庭剛氏)

[注目ポイント] イベントリスク前の動き

[為替予想]

ヨーロッパ時間の初めに 100円トライに失敗した形なんですが、ドル円はその後は反転上昇となり一時 100円60銭前後まで戻しています。

膠着状態のマーケットとは言え、ポジション的には円買い派が多数の状況かもしれません。

相場の上げ下げの状況を比較するためにドル指数とドル円相場を同じグラフに重ねてみますと、今月に入ってからはこれまでとは違いドル円の下げが際立っていることが分かります。

これは日本円がドル指数を構成する通貨の中でより買われている事を示しているともいえます。

先月末の日銀の政策決定をきっかけにマーケットが円買いに傾き、これらのポジションが残ったまま夏休み相場に入ってしまったのかなという印象です。

今月に入り幾度となく 100円割れとなるものの挿画が加速できないのは新規材料がないことだけでなく。すでにマーケットの状態が相応に円買いの状態にあるのかもしれません。

個人的には金曜日のイエレン議長発言にはサプライズはないと予想してますが、様々な予想や憶測が出る中で足元ではイベントリスクを避けたいマーケット参加者からはポジション解消の動きが先行しやすく、明日にかけてドル円は底堅く推移するかなとみています。

発言以降も思惑的な上げ下げはあるかもしれませんが、最終的にはファンダメンタルズに整合的なアメリカの利上げ材料に、中長期的にはドル相場は堅調推移をたどると予想しています。

■ 本日の戦略

本日も様子見。^^

■ 今日の米国経済指標

21:30 米 7月耐久財受注
21:30 米 7月耐久財受注(除輸送用機器)
21:30 米 新規失業保険申請件数
22:45 米 8月マークイット総合 PMI・速報値
22:45 米 8月マークイットサービス業 PMI・速報値

■ その他の経済指標

カンザスシティ連銀経済シンポジウム(ジャクソンホール、-27日)

08:50 日 対外及び対内証券売買契約等の状況
15:45 仏 8月企業景況感
16:00 ユーロ圏 スペイン2四半期 GDP・確報値
17:00 独 8月 Ifo 景況感指数
17:00 独 8月 Ifo 景気期待指数
17:00 独 8月 Ifo 現況指数
18:30 南ア 7月生産者物価指数
19:00 英 8月 CBI 流通取引調査

■ 気になる要人発言

なし

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