2017年02月28日

火曜日のドル円

おはようございます。

NYダウは 12連騰で史上最高値を付けました。

このまま上昇し続けるとは思えず、いつかいつかと待つのもやっかいです。

昨日のトレードは、寝ている間にポンド円の巻き戻しで大きくやられちゃいました。(^^ゞ

では、昨日の結果をまとめておきます。

始値 112.208
終値 112.711
高値 112.844
安値 111.923

東京タイムは、上に窓を開けてスタートしましたが 112.35円までで、軟調に推移すると開いた媽祖を埋めて 111.92円まで下落しましたが、午後は 112円台へ戻しています。

欧州タイムは、112円台前半の狭いレンジを揉みあって推移しました。

NYタイムは、112.49円まで上昇しましたが、そこから 112円割れまで下落し、午後に112.84円まで急騰しました。

昨日(2/27) の日経平均は -176.07 円の続落で、NYダウ平均は 15.65 ドルの続伸でした。

■ 本日の為替予想レンジ(テレビ東京モーニングサテライト)

112.00円 - 113.50円 (予想は みずほ証券 鈴木健吾氏)

[注目ポイント] 3つのサポートポイント

[為替予想]

■ 本日の戦略

ドル円は欧州時間にかけて 112円台前半を中心にもみ合いましたが、NY時間にダラス連銀総裁のタカ派発言によって米金利の上昇とともにドル買いとなり 112円台後半までじり高となっています。

注目のトランプ大統領の議会演説はNY時間では本日夜 9時となってますが、日本時間では明日朝 10時となり基本的には明日の材料です。

本日hあほかに特段の材料もなく基本的には演説待ちの中、112円台の後半を中心とした値動きになりそうです。

ドル円は目先 3月半ばにかけて予讃教書やFOMC、欧州の政治リスク等を材料にドル安円高圧力が強まる場面もありそうです。

その場合下値の目途としては年初来安値のある 111円台半ば、心理的節目の 110円ちょうど、52週移動平均線のある 108円台の 3か所がサポートポイントとして重要です。

目先は明日のトランプ大統領の演説が失望となった場合に 111円台が支えられるかが重要ですが、3月半ばにかけては 110円を巡る攻防に注目しています。

その後春以降トランプ政権の具体的な景気刺激策や FRB の利上げ姿勢、欧州政治リスクの一巡を確認しつつドル円は 120円方向を目指す展開をメインシナリオにしています。

■ 今日の米国経済指標

22:30 米 4四半期 GDP・改定値
22:30 米 4四半期個人消費・改定値
22:30 米 4四半期 GDP デフレーター・改定値
22:30 米 4四半期コア PCE デフレーター・改定値
22:30 米 1月卸売在庫・速報値
23:00 米 12月 S&P /ケースシラー住宅価格指数
23:45 米 2月シカゴ購買部協会景気指数
24:00 米 2月消費者信頼感指数
24:00 米 2月リッチモンド連銀製造業指数

■ その他の経済指標

08:50 日 1月鉱工業生産・速報値
09:00 NZ 1月 ANZ 企業信頼感
09:00 NZ 1月 ANZ 企業活動見通し
09:01 英 2月 GfK 消費者信頼感
09:30 豪 4四半期経常収支
16:45 仏 4四半期 GDP・速報値
19:00 ユーロ圏 2月消費者物価指数(HICP)・速報値
21:00 南ア 1月貿易収支

■ 気になる要人発言

トランプ米大統領両院議会演説
ロックハート米アトランタ連銀総裁が退任
13:30 桑原日銀理事、第3回フィンテックフォーラムで挨拶
翌05:30 米 ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁の講演

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2017年02月26日

月曜日のドル円

おはようございます。

NYダウが 11連騰でまたもや史上最高値を付けました。

金曜日のトレードは、ポンド円のレンジブレークを警戒して 141.50円を見送ったんですが、141.70円が売れて 140.50円を待たずに 140.80円付近で利食いしました。

ここまではよかったんですが、140円割れでエントリーして 139.50円でストップになり、守れませんでした。(^^ゞ

では、金曜日の結果をまとめておきます。

始値 112.673
終値 112.087
高値 112.958
安値 111.939

東京タイムは、112円台後半から 113円を試すが 112.95円までで、112円台後半でのもみ合いが続きました。

欧州タイムは、113円手前の水準から軟調に推移し、112円台前半へ値を落としました。

NYタイムは、112円台前半を軟調に推移し、112円を割れて 111.93絵円まで下げると、引け前に 112円に乗せました。

日足のボリンジャーバンドは -1σラインから +2σラインへ上昇した後、センターライン下抜けて、-1σラインも下抜けました。

センターラインもバンドも横向きです。

また、日足の一目均衡表は雲の下限が上がってきており、今週に接近しそうです。

金曜日(2/24) の日経平均は -87.92 円の続落で、NYダウ平均は 11.47 ドルの続伸でした。

■ 先週一週間のドル円

始値 112.952
終値 112.087
高値 113.781
安値 111.939

先週は約 1円の下落で、高安は 2円近くありました。

週足のボリンジャーバンドはセンターラインでサポートされましたが、一目均均衡表では、雲の上限が貯金の 111.80円付近にあり、まだ下げ余地はありそうです。

■ 本日の為替予想レンジ(テレビ東京モーニングサテライト)

111.50円 - 112.70円 (予想は 三菱UFJ信託銀行 小林浩一氏)

[注目ポイント] 112円の攻防

[為替予想]

NYダウは最高値を更新し続けましたが、米金利が低下したことを受けてドル安が進み、ドル円は約 2週間ぶりに一時 112円を割り込んだ後 112円台前半で推移しました。

トランプ大統領の施政方針演説が明日に迫っています。

市場が注目する予算教書が 3月中旬に発表されることになったため、今回税制関連の話が含まれない可能性が高くなりました。

それでもイベント前で動くづらく、今日は 112円を挟んだ展開を予想しています。

ドル円は 1月中旬以降、大統領選挙後の安値から高値までの 38.3%押しである 112円付近でサポートされてきました。

今後はこの水準を下抜けて、心理的節目でもある、先ほどの高値安値の半値押しの水準にも該当する 110円を目指す可能性が高まったとみています。

理由としましてはトランプ大統領の政策プランの内容や実現性にやや懐疑的な見方が昼がる中で、3月の FOMC での利上げ期待の後退や欧州の政治リスクに備えた動きが重なっていることがあげられます。

特に国債市場では欧州各国の債券利回りとドイツ国債とのスプレッドが拡大傾向ですが、今後安全資産である米国債に資金シフトするスピードが速まる可能性もあり米金利低下を通じたドル安も下落要因として作用していくんものとみています。

■ 本日の戦略

本日は・・・

先週の火曜日(2/21)時点でのシカゴ IMM 通貨先物ポジションの推移も見ておきましょう。

通貨ペア   建玉の傾き  前週比   為替レート
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
円ドル    ショート   ↑減少   下落
ユーロドル  ショート   ↓増加   下落
ポンドドル  ショート   ↓小幅増加 横ばい
オージードル ロング    ↑増加   小幅上昇

■ 今日の米国経済指標

22:30 米 1月耐久財受注
22:30 米 1月耐久財受注(除輸送用機器)
24:00 米 1月中古住宅販売保留件数指数
24:30 米 2月ダラス連銀製造業活動指数

■ その他の経済指標

19:00 ユーロ圏 2月経済信頼感
19:00 ユーロ圏 2月消費者信頼感・確報値
30:45 NZ 1月貿易収支

■ 気になる要人の発言や予定

21:30 スイス ツアブリュック・スイス中銀副総裁の講演
25:00 米 カプラン米ダラス連銀総裁の講演

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2017年02月24日

金曜日のドル円

おはようございます。

NYダウは迷うことなく 10連騰でまたまた史上最高値で引けました。

10連騰は 2014年3月以来のことらしいのですが、上げ幅も小幅だし、記録も更新できたことだし、もうどこで調整が起こっても不思議ではありません。^^

日本株は逆に連れることなく小康状態で、様子見ムードです。

更に材料もなければドル円もジリジリと下げますわな。^^

昨日のトレードは、ポンド円オンリーでしたが、一回転半でまたまた往復で取れました。

いつ崩れるか分からないレンジですが、そろそろ上値の 141.50円は注意したいと思ってます。(^^ゞ

では、昨日の結果をまとめておきます。

始値 113.335
終値 112.636
高値 113.462
安値 112.556

東京タイムは、FOMC 議事要旨公表での急落からの巻き戻しは 113円代半ばまでで、113.08円を底値に 113円台前半でのもみあいが続きました。

欧州タイムは、更に 113円台前半の狭い範囲でのもみあいが継続しました。

NYタイムは、午前中に 113円.が割れると 112円台半ばまで一段安となり安値圏でのもみあいとなりました。

昨日(2/23) の日経平均は -8.41 円の続落で、NYダウ平均は 34.72 ドルの続伸でした。

■ 本日の為替予想レンジ(テレビ東京モーニングサテライト)

112.00円 - 113.50円 (予想は 三菱UFJ信託銀行NY 佐藤聡氏)

[注目ポイント] 追加利上げに必要な賃金上昇

[為替予想]

朝方、アメリカの国債利回りが低下する中、ドル円は 113円割れとなり、その後大きな材料もなく 112円60銭から 80銭の間でのレンジ推移となっています。

来週火曜日のトランプ大統領の議会演説や今後の税制改革の詳細発表待ちで引き続き様子見ムードが強く、方向感が出にくいと考えています。

現在、アメリカ議会はオバマケア代替法案を議論しており、税制改革法案はタイムラインに遅れが生じている模様で、来週の議会演説でも具体案の発表はあまり期待できません。

むしろフランス大統領選などの欧州の政治リスクに焦点が当たった場合のドル円の下落リスクに注意が必要です。

FRB による次回利上げを占うポイントとして、賃金動向に注目しています。

足元の物価データは非常に良好ですが、ここ数か月の時間当たり賃金の伸びは前月比プラス 0.1%程度と一時的に勢いが弱まっています。

FRB が早期の利上げを正当化するためには次回 3月発表分の雇用統計で伸びが上向いたとしても、一回だけではトレンドが変わったとは言えず、次の利上げのタイミングは 3月はいったん見送り 5月から 6月になる公算が高いと言えます。

税制改革の発表のタイミングにもよりますが、ドル円が 110円台後半まで大きく上昇する時期は 5月から 6月ごろとみています。

■ 本日の戦略

今朝は保有ポジションもなくスクエア状態で気楽に見てますので、じっくり様子見したいと思いますが、ドル円やクロス円の上値が重そうだったら、戻り売りで入ります。

■ 今日の米国経済指標

24:00 米 2月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値
24:00 米 1月新築住宅販売件数

■ その他の経済指標

16:45 仏 2月消費者信頼感指数
22:30 加 1月消費者物価指数
22:30 加 1月消費者物価指数・コア

■ 気になる要人発言

07:30 豪 ロウ RBA 総裁の議会証言

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2017年02月23日

木曜日のドル円

おはようございます。

NYダウが 9連騰で史上最高値を付けました。

FOMC 議事要旨の公表で利上げに対するタカ派色が弱まりドル高も米株高も抑えられ急落しましたが、その後の反発は訳の分からない動きです。

どうなってるんでしょう??

イケイケ感が強いだけで中身がともなってない相場は怖いです。

今日もドル円を売ってみようかな〜。

昨日はドル円とポンド円でトレードしましたが、ポンド円の 141円台半ばから 140円台半ばのレンジの往復で売りも買いも取れました。^^

めずらしい事です。

では、昨日の結果をまとめておきます。

始値 113.691
終値 113.329
高値 113.739
安値 112.911

東京タイムは、113円代後半から軟調に推移して 113.33円の安値を付けて 113円台半ばの水準で引けました。

欧州タイムは、序盤に 113.59円まで戻すが、そこから軟調に推移して 113円割れまで下落しました。

NYタイムは、午前中に 112.91円の安値を付けると 113.67円まで反発を見せましたが、そこから FOMC議事要旨を受けて 112.96円まで急落し、また引けにかけて 113円台へ戻す波乱の展開でした。

昨日(2/22) の日経平均は -1.57 円の反落で、NYダウ平均は 32.60 ドルの続伸でした。

■ 本日の為替予想レンジ(テレビ東京モーニングサテライト)

112.70円 - 113.70円 (予想は HSBC 花生浩介氏)

[注目ポイント] ユーロ/円

[為替予想]

ドル円は13円台前半から半ばで推移したんですが FOMC の後は若干下落しています。

FOMC の内容は景気に対する強気の見方は変わらないのですが、利上げのタイミングについては先送りしており、その意味では影響は限定的というかマーケットとしては消化しきれていない感じです。

ドル円は 113円前後でレンジワークかなと思ってまして、マーケットの一番の焦点はトランプの税制改革案が市場の焦点だと思うんですが、この発表自体は来週以降の予定なので、それまでは基本的にはレンジワークが続くと思います。

欧州では報道でもありますようにフランスの大統領選挙でルペン大統領候補の支持が伸びているということで注目されてますが、一方昨日はルペン陣営のスキャンダル報道もありまして、正直言って情勢は混とんとしていると思います。

その不透明感を嫌気してドイツ国債が買い進められて、一方為替市場ではユーロが売り圧力が強まっています。

これについていうとユーロ円も影響が顕著に表れていて、今現在のレベルは 119円の前半でボーダーラインをうかがう形になっているので、これが切れて 119円を割り込むようだとドル円にも売り圧力がかかってくると思いますので、その意味でユーロ円も要注意ということだと思います。

■ 本日の戦略

本日は・・・

■ 今日の米国経済指標

22:30 米 新規失業保険申請件数
22:30 米 1月シカゴ連銀全米活動指数
23:00 米 12月住宅価格指数
25:00 米 週間原油在庫

■ その他の経済指標

08:50 日 対外及び対内証券売買契約等の状況
16:00 独 4四半期 GDP・確報値
16:00 独 3月 GfK 消費者信頼感
16:45 仏 2月企業景況感
18:30 南ア 1月生産者物価指数

■ 気になる要人発言

10:00 日 木内日銀審議委員の講演
22:35 米 ロックハート米アトランタ連銀総裁の講演

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2017年02月22日

水曜日のドル円

おはようございます。

米株は強いですね〜。^^ 結局 8連騰をやってしまいました。

ドル円も上昇してますが、円安は強まっていないようです。

ユーロの下落が止まりませんが、日脚の一目均衡表で雲の下限を下抜けましたので、1.04ドル台が見えてきました。

ただ、ボリンジャーバンドの -2σラインに到達しているので、短期的には多少の自律反発がみられるかもしれません。

昨日のトレードは、ドル円とポンド円をいったん利食いました。

では、昨日の結果をまとめておきます。

始値 113.126
終値 113.680
高値 113.781
安値 113.099

東京タイムは、NYタイムの膠着した動きから一転して堅調となり 113円付近から113.71円まで吹き上がり、午後は調整で 113.56円まで値を下げました。

欧州タイムは、113.50円を割れるも 113.40円は底堅く、113.80円手前の水準を推移しました。

NYタイムは、弱い PMI 指標の結果でドル円は 113.44円まで下落しましたが底堅く、引けまで堅調に推移し 113円台後半まで上昇しました。

昨日(2/21) の日経平均は 130.36 円の続伸で、NYダウ平均も 118.95 ドルの続伸でした。

■ 本日の為替予想レンジ(テレビ東京モーニングサテライト)

112.80円 - 114.00円 (予想は JPモルガン・チェース銀行 佐々木融氏)

[注目ポイント] FOMC 議事要旨

[為替予想]

昨日は日本時間からドルがどんどん買われてていくというような動きになってまして、そのまま海外時間に 113円76ぐらいまで上昇してると思うんですが、そのあとアメリカの PMI が弱かったということでちょっと軟化しています。

ただ昨日一日を見るとドルが最強通貨だったようです。

先週のイエレン議長の議会証言とか経済指標も強いですので利上げ期待がだんだん高まってきている中で、今日の議事要旨を受けてその期待が変化するかどうかというところが注目だと思います。

FF金利先物から見た利上げへの織り込み度合を見ますと、5月3日の FOMC の利上げは大体 6割ぐらい織り込んできている状態です。

FF金利先物から見た年内の利上げ織り込み回数は昨日の水準で 2.28回ぐらいまで上がってきており、利上げ期待がさらに高まればドルが買われると言いたいところなんですが、ドルの実効レートの反応が着いて行ってません。

これはおそらく利上げ期待の変化が小さすぎるためだと思っており、10年金利はある程度反応していますが、こちらも大きな反応になっていません。

通常これまでだと利上げをするとなると毎回の FOMC とか四半期に一回ということなんですが、今は年に 2回か 3回だけなので 2.2回か 3回かと言っているだけで長期金利に与える影響が弱いんです。

だからドルが動かず、結果的にドルは年初来一番弱い通貨になっているので、ここから多少利上げ期待が高まってもドル買いにはつながらないということではないかと思います。

■ 本日の戦略

本日は・・・

■ 今日の米国経済指標

21:00 米 MBA 住宅ローン申請指数
24:00 米 1月中古住宅販売件数
28:00 米 FOMC 議事録公表(2月1日開催分)

■ その他の経済指標

18:00 独 2月 Ifo 景況感指数
18:00 独 2月 Ifo 景気期待指数
18:00 独 2月 Ifo 現況指数
18:30 英 4四半期 GDP・改定値
19:00 ユーロ圏 1月消費者物価指数
22:30 加 12月小売売上高
22:30 加 12月小売売上高(除自動車)

■ 気になる要人発言

27:00 米 パウエル FRB 理事の講演

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